教えてもらう

  • 2018.02.19 Monday
  • 03:28
なにごとも始めるのは、自分のやる気から。

ただ、それだけでは足りない何かを他者から教えてもらい人は成長するのかもしれない。




先日もそんな出来事がいくつかありました。

北見の繁華街を行商していたときのこと、一軒のスナックでお客様から「やるなら、とことんやったらいいよ」とのアドバイス。

札幌のすすきのでは「もう少し、ゆっくりしゃべろう。そうしないと商品の良さが伝わらないよ」と。

そう思えば、お金の数え方も、富良野でお客様から、教えていただきました。

お店に入る前のお辞儀の仕方は、登別のお客様によって。

あとこれは、商売の基本中の基本。

「ポケットに直接お金を入れるのは、やめたほうがいい」とのアドバイスは小樽のお客様から。



たくさんの方々から教えていただいて、いまの自分があります。

ありがとうございます。

アモベースin旭川駅

  • 2017.10.23 Monday
  • 23:40
ななな!なんと!

旭川駅の構内で黄金ナッツ買えちゃいます!




営業時間は午前7時から午後9時まで。

イマジン

  • 2017.08.24 Thursday
  • 00:06
ジョン・レノンのイマジンが心に響きます。理想主義者はだめでしょうか。


イマジン歌詞

Imagine there's no Heaven
It's easy if you try
No Hell below us
Above us only sky?
Imagine all the people?
Living for today...

想像してごらん 天国なんて無いんだと
ほら、簡単でしょう?
地面の下に地獄なんて無いし
僕たちの上には ただ空があるだけ
さあ想像してごらん みんなが
ただ今を生きているって...

Imagine there's no countries?
It isn't hard to do
Nothing to kill or die for
And no religion too?
Imagine all the people
Living life in peace

想像してごらん 国なんて無いんだと
そんなに難しくないでしょう?
殺す理由も死ぬ理由も無く
そして宗教も無い
さあ想像してごらん みんなが
ただ平和に生きているって...


You may say I'm a dreamer
But I'm not the only one
I hope someday you'll join us?
And the world will be as one?

僕のことを夢想家だと言うかもしれないね
でも僕一人じゃないはず
いつかあなたもみんな仲間になって
きっと世界はひとつになるんだ


Imagine no possessions?
I wonder if you can?
No need for greed or hunger?
A brotherhood of man
Imagine all the people
Sharing all the world

想像してごらん 何も所有しないって
あなたなら出来ると思うよ
欲張ったり飢えることも無い
人はみんな兄弟なんだって
想像してごらん みんなが
世界を分かち合うんだって...


You may say I'm a dreamer?
But I'm not the only one?
I hope someday you'll join us?
And the world will live as one?


僕のことを夢想家だと言うかもしれないね
でも僕一人じゃないはず
いつかあなたもみんな仲間になって
そして世界はきっとひとつになるんだ

子やぎが産まれました

  • 2017.05.04 Thursday
  • 07:27
2週間ほど前に、2頭の子やぎが産まれました。

新しい命の誕生に子供たちも、子やぎを見るために外に出る機会が増えました。


自然を感じ、命の大切さを感じること。

その経験は子供だけでなく、大人にも必要かもしれません。

人に支えられ生きている

  • 2017.03.20 Monday
  • 20:28
入院していると、同じ病室で、病にもがく患者さんと、それを懸命に支えようとする家族の姿を目にすることがあります。
抗がん剤を使用して、吐き気で夜に何度も起きている姿。

若い頃は、旭川の街中のビルは自分が建てたんだと教えてくれた、あなた。

それを支える見舞いに来る家族の姿。

病院に関わる医療関係者の人々の働き。

患者の生活の質は、そんな人々が居てくれることで、保たれていたりします。


人は人に支えられながら生きていることを、病室のベットの上で生活していると感じます。

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